芦田 愛菜 ガラシャ。 芦田愛菜、『麒麟がくる』初登場 「戦国に生きる女性としての覚悟」を意識

麒麟がくる:“ガラシャ”芦田愛菜の願い “大好きな父上”光秀に「ずっと長生きしてほしい」

愛菜 ガラシャ 芦田

このたび、12月27日放送の第38回より初登場する芦田愛菜よりコメントが寄せられた。 玉を愛する気持ちは、時に狂気と化した。

「麒麟がくる」芦田愛菜、ガラシャ役は「芯が強くかっこいい女性」を意識

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最終回まで残り7話。 私が今まで持っていたガラシャのイメージも、芯が強くてかっこいい女性を思い描いていましたので、そこを意識して演じました」と話す。 慶長5(1600)年7月、関ヶ原の合戦を目前に控え、石田三成は大坂城下に居住する妻子を人質に取ろうとしたが、ガラシャはそれを拒み、屋敷に火を掛け自刃した。

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芦田愛菜、『麒麟がくる』初登場 「戦国に生きる女性としての覚悟」を意識

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撮影に入る前には監督やプロデューサーと話したうえで「たまはすごく芯が強く、幼いながらも戦国に生きる女性としての覚悟を持っているので、それを根底に演じてほしいと言われました。 芦田が演じるたまは、天真爛漫(らんまん)な性格で、光秀の心の支えとなる美しき少女。

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麒麟がくる:次週いよいよ芦田愛菜“ガラシャ”登場 光秀の美しき娘・たま 予告で「父上!」

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「殿は戦の度に変わってしまった」と、その行き過ぎた態度をいさめる光秀に、「己を変えたのは戦ではなく光秀自身だ」と信長は冷たく言い放つ。

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『麒麟がくる』芦田愛菜キャラビジュアル公開 光秀の娘でありのちの細川ガラシャ|Real Sound|リアルサウンド 映画部

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ぜひ、「総集編」も引き続きお楽しみください。 10月初旬にクランクインし「今回演じさせていただくたまは、戦国時代の女性の中で、私の憧れでした。

「麒麟がくる」芦田愛菜のガラシャってどんな役?インスタは?他の新メンバーは?

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是非ご覧ください」とメッセージを寄せた。 家に帰って待っててくれると思うだけで、本当に何でも頑張れる気がします」と笑った。

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芦田愛菜が演じる『麒麟がくる』細川ガラシャ“美人説”はどこからきたのか? その歴史を紐解く (2020年10月25日)

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広く知られている ガラシャは洗礼名で、戦国時代の悲運の美女。 忠興が「生首を横に置いても顔色を変えないとは、お前は蛇なのか?」と問うと、「鬼の嫁に蛇はふさわしいでしょう」と答えたという。

「麒麟がくる」芦田愛菜、ガラシャ役は「芯が強くかっこいい女性」を意識|シネマトゥデイ

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天正2(1574)年に織田信長が明智家と細川家に縁談を命じ、天正6(1578)年に細川藤孝(ふじたか/のちの幽斎/『麒麟がくる』では眞島秀和)の嫡男・細川忠興(望月歩)と結婚。 たまにとって、母の熙子(木村文乃)が「理想の女性」と話す芦田。 最終回は、宿敵・武田家を打ち滅ぼした戦勝祝いの席で、光秀は信長(染谷将太さん)から理不尽な叱責を受け、饗応役(きょうおうやく)の任を解かれる。

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天真爛漫な性格で、光秀の心の支えとなる美しき少女。

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